去りゆく年に感謝して
紅白を見ながら、
ドキドキワクワクしています。
鶴瓶何かやってくれるに違いない。
しかも芸能界引退ぎりぎりのライン。
と、のんきに2007年は去ろうとしています。
病気ばっかりで
良い年とは言えなかったけど
こうやって今日を元気に迎えられてうれしい。
今年よ、ありがとう。
来年よ、また私をよろしく。
紅白を見ながら、
ドキドキワクワクしています。
鶴瓶何かやってくれるに違いない。
しかも芸能界引退ぎりぎりのライン。
と、のんきに2007年は去ろうとしています。
病気ばっかりで
良い年とは言えなかったけど
こうやって今日を元気に迎えられてうれしい。
今年よ、ありがとう。
来年よ、また私をよろしく。
http://newsflash.nifty.com/news/tk/tk__yomiuri_20071222i311.htm
<高校バスケ部顧問教諭、合宿中に生徒と飲酒>(読売)
先日、ある会食で、未成年の参加者が
「オレも酒のみてぇー」と言い出した。
周りの責任として、当然そんなことは許さないし
「未成年はお酒はダメだよ」というお決まりの忠告もする。
すると彼は、普段から父親と晩酌しているし
友だちの家で、チュウハイやビールを買い込んで
親の居る前で大勢で飲み会を頻繁にすると言い出した。
それを聞いていた20代の男性が
「酒飲んだりタバコ吸ったりっていうのは
かくれてコソコソするもんだろ。
堂々とやるのはマズイだろ。」
正しいと思った。
以前の未成年の飲酒喫煙は、
いけないのにやっているそのうれしさと、
見つからないようにやるスリルや技が
目的のメインだったと思う。
後ろめたさを持たずに
堂々と飲酒喫煙できるような世の中はおかしい。
しかし最近では、そのような場面を目撃しても
保護者すら何も言わず、
「お酒ぐらいは」とニコニコ笑っているのがオチである。
しまいには教師まで生徒と晩酌。
師弟の垣根も、法律の垣根も全部とっぱらって
たのしそうっ!!!!
だいたいそもそも、合宿先でワインにビールに焼酎。
よっ、いける口だね先生たち!!
はなっから、
夜に生徒たちの様子を見守る気なんてなかったね。
未成年の子どもの体は、未成熟でアンバランス。
そして成長の真っ只中。
バスケットで心身を鍛えようという子たちを
ベロベロにしてどうするよ・・・。
私の両親は、私が6年生までずっと
サンタがいると信じていたと思っている。
6年生の12月24日の夕方、
父は母に電話をかけてきて、
「オルゴールでいいか聞いてくれ」
「もう(サンタがいないのは)分かってるんだろ?
もういいのかな?」
と言った。
その場に居た私は、「バレリーナのオルゴールね。」
と、厳しい注文をした覚えがある。
ちなみに、私が本当に信じていたのは2年生まで。
3年生:「サンタ信じてる奴ってバカみてぇ」という
男子の発言に、その存在に半信半疑になる。
4年生:「居る」と自分を騙す。
5年生:「お前まだ信じてんのか?」という
5才年上の兄に反抗し、意地になる。
後に引けない。
6年生:開放期を迎える。助かった!!
中学入学:サンタってなにかね?だれかね?
中学2年:大人ってきったねぇ!
聖夜が聞いて呆れるぜ!
(物事をハスに見る)
中3受験期:自分の無能を諸行無常のせいにする。
高校入学:クリスマス荒廃期。
*
*
21歳のイブ:体調を崩し休職中の会社に
「会社を辞めたいんですけど」と
悲しい告白をしに行く。泣きそう。泣いた。
*
*
27歳のイブ:相変わらずイブに会う相手は居ない。
でもこの年から、イブの気分は変わった。
ハッハッハ。
ちなみにサンタクロースは、本当に居る。
パラダイス山元という人が、
日本では唯一の公式のサンタクロース。
http://www.santaclaus.jp/index.html
サンタはいないとか、サンタは親だとか、
いいかげんなことを子どもに言わないでほしい。
夢と現実を織り交ぜて、その時その時に合った
適切な方法で、
サンタについて話してあげてほしいと思う。
http://newsflash.nifty.com/news/ts/ts__yomiuri_20071215it14.htm
<佐世保銃乱射事件 待ち伏せして・・・>
週末の夜に飛び込んできた惨事。
テレビに映るのは、水着姿のままバスタオルにくるまり、
途方にくれたように立ち尽くす子どもたちの姿に
起こったことの大きさを突きつけられる思いだった。
男は、亡くなった男性ら3人を
クラブに呼び出していたという。
仲も悪くなく、それ故、被害者たちは
このようなことになるとは微塵も思わなかったことだろう。
男は精神的に問題を抱えていたというから、
そういう友だちが「会いたい」と言えば
何か心配があるのかな?と
親切心で出向いたかもしれない。
男は教会の敷地で自殺してしまった。
クリスチャンだったというが、
何を思って人の命を奪い、自分の命を絶ったのか。
男にとって神とは何だったのか。
そして最近の事件によって分かってきたことは、
猟銃 というルートで、意外と簡単に
市民が銃を手にできるという事実である。
インターホンを押したら、出てきた家人が
用心のために銃を構えているような社会は
「銃社会」と呼ばれる大国の隣人の憂鬱だと思って
のん気に構えている日本人にとって
これは冷や水を浴びせられるような現実ではないか。
自分の隣人が猟銃所持者であるか、
教えてくれる人は誰も居ない。
猟銃所持者が健全な精神・健全なモラルを持った人物
であるとは限らない。
今この瞬間にも、銃声がとどろき、
自身に身の危険が迫ってもおかしくないとしたら
どうするだろう?
やはり猟銃の許可でも取って、
自分の家にも銃を持とうか?
http://newsflash.nifty.com/news/ts/ts__kyodo_2007120901000294.htm
<ライフル暴発 2才園児死亡>(共同通信)
最初に思ったことは、ライフルの引き金というものは
5歳の子どもでも、簡単に引けるのかということだった。
なんとなく、もっと抵抗があって、大人が「撃つ」という
しっかりとした意思を持って引き金を引かなければ
動かない固いものだと思っていた。
以前、アメリカでもっと小さな男の子が、
やはり銃で遊んでいて
父親を死なせてしまったという事件があったと思うが
その時も同じことを思ったっけ・・・。
銃って、そんなに簡単に扱えるものなの??
幼児には、銃は非常に魅力的な"おもちゃ"だろう。
ボタンがあれば押してみたい。
穴の中はのぞきたい。
棒があれば持って振り回したい。
それが幼児というもので、
あぶないと言われれば…余計にさわりたい。
ライフルはそういう意味ではもってこいである。
まして男の子2人、リビングに残されれば
ヤラナイほうが異常というもので・・・。
彼が、今の事態をどの程度理解しているか。
そして将来、弟の死についてどう受け止め生きていくのか
とても心配である。
父親がどう接していくのかも。
良かったよ、取り出したのが胆のうで。
http://newsflash.nifty.com/news/ts/ts__jiji_30X210KIJ.htm
<患者の胆のう、誤摘出=CTフィルム取り違え>
胆のうって胆汁の貯蔵庫なんだよねぇ。
物食べた時に、胆のうが収縮して消化を助けるんだけどさ、
まぁね、でも胆石とか胆のうがんの人は取っちゃうわけで、
取っちゃっても大丈夫なのよ。
取り出したのがさほど重要な臓器でなくて
よかったよかった!
・・・・・・んなわけないっしょ。ね。
私は昨年、胆石で胆のうを摘出する手術をしましたが、
他に消化器の異常がなくても、時々 不都合を感じます。
この方、直腸がんです。
どう落とし前つけるつもりなんでしょうか。
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